お詫びせっかく訪れていただいたところに誠に恐縮ですが、現在eClassは事業およびウェブサイト再編のために一時休業しております。お詫び申し上げます。2010年夏頃の再開を予定しております。 |
当ウェブサイト(ホームページ)を訪れていただきありがとうございます。eClassでは、パソコンのトラブルを解決したい、使い方を学びたい、英語を学びたい、といった方に安い料金で実際に役に立つサービスを提供しています。既存業者の高い料金や決まりきった内容に不満や疑問を感じている方に特に利用していただきたいと思っています。
最近はどのショッピングモールに行ってもパソコン教室や英会話教室を目にします。書店に行けばそれだけで一コーナーも二コーナーを占めるような多数のパソコン関連書籍に英会話のハウツー本があふれています。そしてメールを利用されている方にはおそらくおなじみのスパムメールとして送りつけられてくる教材の広告。いまやパソコンや英語に関する教材は世にあふれかえっているようです。
家電量販店は都心部から郊外まで幅広く店を構え、パソコンを扱わない店はむしろ少ないといってよいでしょう。いつでも見て触って店員に質問でき、修理だってその場で依頼できるようになりました。
ではそうした事情を受けてパソコンや英語を使いこなしている人が多いのでしょうか。残念なことに、そうではないようです。これだけの市場規模が維持されるほどお金は費やされていますが、平均的な習熟度は依然低いままです。なぜでしょうか。
eClassはこの「なぜ」を研究するところから始めました。
eClassで、パソコンや英語を「使える」ようになりませんか。
eClassの'e'は"electronic"の'e'で、本来は「電子の」という意味ですが現在は「コンピューター関連の、インターネット関連の」という意味でよく使われる言葉で、日本では携帯電話の普及によって単に「メール」と呼ばれるようになったコンピューター同士で手紙をやりとりする仕組みも元々は「eメール」(もしくは「電子メール」)と呼ばれていました。eClassのClassはクラス、つまり「教室、学級」のことです。つまりeClassとは「パソコン及びインターネットを活用した教室、学校」という意味になります。
また、classには「階級、種類、水準」という意味もあり、「とても良い、優れた」を意味する"excellent"の'e'と組み合わせて、「高い水準の、優れた種類の」という意味もあります。
さらに、eClassをカタカナにすると「イークラス」。それを日本語として捉えると「いいくらす」、少しこじつけて「いい暮らし」という意味も込められています。
習い事をする上で一番大事なことは、何のためにお金と時間をかけて習い事をしているかということをいつも意識の片隅に置いておくことです。残念なことに、習い事をしている、教室に通っている、という事実だけが一人歩きしてしまって、習い事をしていることそのものが趣味になってしまっていることが少なくないのではないでしょうか。
eClassでは、より良い生活のための手段としてのパソコンや英語を学んでいただくことに力をいれています。インターネットの普及で生活がどう変わるのか、パソコンを使うことでどんなことができるようになるのか、英語が大事とはよく聞くけれどそれはどういうことなのか、といったことを常に意識しながら目的意識をもって学んでいただけるようになっています。ですから、教室に通うのを止めたらほとんど忘れてしまった、とりあえず通ったけど特に何かが変わったわけでもない、といった習い事をした人の多くが持つ不満をできるだけ解消できるように日々教材の改良に努めています。
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